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【2023年最新】電気料金おすすめランキング10選!電力会社を選ぶコツも公開

【2023年最新】電気料金おすすめランキング10選!電力会社を選ぶコツも公開

少しでもいいから固定費を抑えたいと思っている主婦の方も多いはずです。

そこで今回は、2022年最新の電気料金おすすめランキング22選と電力会社の選び方やよくある質問などについてご紹介していきます。

固定費を見直す予定の方や最近利用されている方が増えている新電力に興味のある方は、ぜひ参考にしてください。

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目次:この記事の内容

  1. 電力会社の選ぶポイント6選
  2. 電気料金おすすめ人気ランキング
  3. 電力会社を切り替える時の注意点
  4. 電気料金に関してよくある質問
  5. 電気料金まとめ

電力会社の選ぶポイント6選

電力会社の選ぶポイント6選

新電力がおすすめといわれても、たくさん会社がありすぎて何を基準に選んだらいいのかわからないでしょう。

大切なことは優先順位を決めておくことと確認すべきことを知っていることです。

優先順位はオール電化に対応していることやガスとのセット割があることなど外せない項目を確認しておきましょう。

確認すべきことは、対応エリアや料金プランなどです。

そこで電力会社を選ぶ際に優先順位の高いものや確認すべきことを6つご紹介します。

電力会社の選ぶポイント6選

  1. 供給エリア
  2. 料金プラン
  3. セット割
  4. 支払い方法
  5. キャンペーン
  6. 生活スタイル

1:供給エリア

電力会社を選ぶときには、供給エリアの確認を1番最初にしましょう。

この電力会社に決めようと思った時には、住んでいる地域に対応していなかったという経験がある方も少なくありません。

新電力の会社は全国に対応しているところもありますが、地域限定のところも少なくありません。

だからこそ電力会社を選ぶときには、真っ先に供給エリアを確認してください。

2:料金プラン

料金プランは、一般的に従量電灯プランと単価変動プランと定額制プランの3種類があります。

しかし新電力は、大手電力会社のような一般的なプランではないものが多く用意されています

そのため各電力会社ごとに、ホームページ上で料金シュミレーションを行って確認してみましょう。

新電力の場合、基本料金がかからないプランのみを選んでいたとしても、会社によって電気料金は変動します。

だからこそプランで選ぶのではなく、気になる会社があるのならすべての会社で料金シュミレーションを行うべきです。

3:セット割

新電力の中には、ガスやインターネットと一緒に契約することで割引されるところもあります

まずはガスやインターネットと一緒に契約できる新電力があるのか確認し、料金シミュレーションを行いましょう。

ガスやインターネットの利用が多い家庭ほど、今よりもお手頃になるでしょう。

また支払いを一本化できたり、ポイントが貯めやすかったりするメリットもあるのです。

そのため電気以外の使用も多い3〜4人家族の場合は、セット割引の優先順位が高くなります。

4:支払い方法

電気料金の代表的な支払い方法は、クレジットカード、銀行振込、口座振替、振込用紙の4種類です。

会社によっては、支払い方法がクレジットカードのみのところもあります。

銀行振込や口座振替を希望している方は、電力会社をいくつか比較する際に最初に確認してください。

またクレジットカードであってもポイントの還元率を少しでも上げたい方は、指定のクレジットカードへの入会が必要になることもあるでしょう。

だからこそポイントの還元率や支払い方法にこだわりがある方は、電力会社を比較して選ぶ段階で確認しておきましょう。

5:キャンペーン

新電力の新規申し込みは、ポイントがプレゼントされたり基本料金が数か月間無料になったりするなどのキャンペーンが定期的に行われています

キャンペーンは終了しても、また再開することが多いです。

継続的なものではないため、電力会社を選ぶときの優先順位として高くなることはあまりありませんが、必ず確認しておいて損はないでしょう。

また2〜3社の電力会社で迷っている方で、キャンペーンが決め手で申し込む方もいるようです。

6:生活スタイル

生活スタイルは、電力会社を切り替える際に優先順位が高くなることが多いです。

例えば1人暮らしであっても家にいることが多い方もいれば、出張が多く家を空けることが多い方もいます。

生活スタイルによって、選ぶべき料金プランは変わってくるのです。

さらに住んでいる地域によって、夏に電気料金が高くなるのか冬に電気料金が高くなるのかも変わってくるでしょう。

そんな時は、1年間で1番電気料金が高い時期の金額を目安に料金シュミレーションをしてください。

電気料金が安い時期で料金シュミレーションを行うと、年間の支払額が切り替え前よりも高くなってしまう場合があります。

目次:この記事の内容

  1. 電力会社の選ぶポイント6選
  2. 電気料金おすすめ人気ランキング◀次はコチラ
  3. 電力会社を切り替える時の注意点
  4. 電気料金に関してよくある質問
  5. 電気料金まとめ
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電気料金おすすめ人気ランキング10選

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目次:この記事の内容

  1. 電力会社の選ぶポイント6選
  2. 電気料金おすすめ人気ランキング
  3. 電力会社を切り替える時の注意点
  4. 電気料金に関してよくある質問
  5. 電気料金まとめ
6位

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  1. 電力会社の選ぶポイント6選
  2. 電気料金おすすめ人気ランキング
  3. 電力会社を切り替える時の注意点
  4. 電気料金に関してよくある質問
  5. 電気料金まとめ

電気料金関連おすすめ記事

電力会社を切り替える時の注意点

電力会社を切り替える時の注意点

お得な部分が多いように感じる新電力ですが、電力会社を切り替える時にはいくつか注意点があります。

この注意点を知っていないと、損をしてしまうこともあるのでしっかりと把握しておきましょう。

電力会社を切り替える時の注意点を2つご紹介します。

電力会社を切り替える時の注意点

  1. 解約金や違約金
  2. 切り替えても安くならない

1:解約金や違約金

解約金や違約金の規定については、確認してから新しい電力会社に切り替えるようにしましょう。

新電力のほとんどは、解約金がかかりません

しかし一定期間利用しない場合は、違約金が発生する場合もあります

急に転勤が決まったり出張が増えたりするなど、予期せぬこともあるでしょう。

そういったことが起きると、短い期間で電力会社を切り替えなければならないはずです。

そんな時に、違約金や解約金など予定のない出費がかさむと損してしまいます。

だからこそ解約金や違約金については、新規申し込みをする前に確認しておきましょう。

2:切り替えても安くならない

新電力に切り替えれば、必ず電気料金が安くなるわけではありません

例えば知人から新電力が安くなると聞いて、同じ電力会社と契約したけど思ったほど安くならなかったり、ほとんど安くならなかったりする方がいます

このような方はどの電力会社と契約しても、それほど電気料金は変わらないと思っていることが多いです。

しかし3社ほど料金シュミレーションを行うと、会社によって驚くほど毎月の電気料金に差があるのです。

人によっては年間を通して計算すると、電力会社によって1万円以上も差がある方もいました。

これは毎月の電気使用量や生活スタイルなどに合わせたプランを選んでいるから、これだけの差がでるのです。

電力会社を切り替える時は、いくつか料金シュミレーションをしてからでないとあまり安くならないこともあるので注意してください

目次:この記事の内容

  1. 電力会社の選ぶポイント6選
  2. 電気料金おすすめ人気ランキング
  3. 電力会社を切り替える時の注意点
  4. 電気料金に関してよくある質問◀次はコチラ
  5. 電気料金まとめ
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電気料金に関してよくある質問

電気料金に関してよくある質問

電力比較サイトへの問い合わせでよくある質問や電力会社と契約する上で知っておきたい質問をまとめました。

特に初めて電力会社を切り替える方は、何がわかっていないのかわからないという状況の方もいるでしょう。

そんな方はよくある質問をチェックして、少しでも疑問や不安を取り除いてください。

今回は、12個の質問をご紹介します。

電気料金に関してよくある質問

  1. 賃貸でも問題ないか?
  2. 切り替えの期間はどのくらいある?
  3. 電力会社で電気料金のシュミレーションはできる?
  4. 電力会社の切り替えで必要な物は?
  5. 国営の電力会社はあるか?
  6. 電力会社の一覧表はどこかで見られますか?
  7. 電力会社の切り替えは面倒?
  8. 契約している電力会社の解約手続きは必要?
  9. 新電力にもオール電化向けのプランはあるか?
  10. 新電力に切り替えると停電しやすい?
  11. 新電力と大手電力会社で災害が起きたときの復旧に差はない?
  12. 周波数が違う地域でも利用できる?

1:賃貸でも問題ないか?

賃貸住宅でも一戸建てでも、電力会社を切り替えるのに必要な手続きは変わりません

もちろん賃貸住宅であっても、切り替え工事も大家さんや管理会社に許可をもらう必要もないです。

しかし高圧一括受電を導入している物件の場合は、新電力の会社と契約することができません。

高圧一括受電とは、マンション1棟全体で電力会社と契約している状態です。

その場合は、1室のみが他の電力会社と契約することはできません。

住んでいるマンションが高圧一括受電かどうかは、契約書を確認してください。

2:切り替えの期間はどのくらいある?

完全に電力会社を切り替えるまでの期間は、電力会社によって異なります

一般的には低圧であれば4日〜2週間ほど、高圧であれば2〜3ヶ月ほどです。

またスマートメーターの設置工事があるかないかでも、切り替えるまでの期間は前後します。

現在契約している電力会社の電力供給廃止などで、すぐに電力会社を切り替えなければならないのであれば、電力会社に直接確認した方が良いでしょう。

3:電力会社で電気料金のシュミレーションはできる?

電力会社のホームページにて、料金のシュミレーションが行えます

ホームページにて料金シュミレーションができない場合は、新電力比較サイトにて生活スタイルと合っている電力会社をいくつか確認しましょう

新電力比較サイトなら、どのくらい電気料金が安くなるのか明確な数字で知ることができます。

細かく確認したいのであれば、電話対応のある新電力比較サイトを利用すると良いでしょう。

4:電力会社の切り替えで必要な物は?

一般的に電力会社の切り替えで必要な物は、5つです。

  • 契約者の情報
  • 現在契約している電力会社
  • 現在の電力会社のお客様番号
  • 供給地点特定番号
  • 切り替え希望日
しかし電力会社によって、必要な物は異なります。

スムーズに切り替えるためにも、切り替える電力会社に必要な物を確認しておくと良いでしょう

5:国営の電力会社はあるか?

2022年8月現在、国営の電力会社はありません

2016年4月から電気の小売事業が全面的に自由化されてから、非常に多くの新電力が誕生しました。

そのため国営の電力会社の必要性は低く、これからも国営の電力会社は誕生しにくいと考えられます。

6:電力会社の一覧表はどこかで見られますか?

電力会社の一覧表は、経済産業省資源エネルギー庁の「登録小売電気事業者一覧」から確認できます。

新電力の場合、電力会社ができてから5年以内のところが多いので、契約して問題ないか不安な方もいるでしょう。

しかし経済産業省資源エネルギー庁の「登録小売電気事業者一覧」に掲載されていれば、きちんと国に届け出をだしている電力会社ということになります。

これなら安心して、新電力であっても契約できるでしょう。

反対に掲載されていない電力会社であれば、あまり契約することをおすすめできません。

7:電力会社の切り替えは面倒?

初めて電力会社を切り替える方であっても、手続きは簡単に済みます。

特別な手続きは必要なく、新しく電力会社と契約してしまえば、自動的に切り替えが完了するところがほとんどです。

また元々契約していた電力会社から、切り替えて欲しくないからと何度も連絡が来ることはありません。

さらに、新しく契約する電力会社から希望していないプランを押し売りされたりすることもまずありません。

唯一面倒な点としては、契約していた電力会社から解約金や違約金を請求される場合があることでしょう。

その点だけは、契約内容を確認してから切り替えるとスムーズでしょう。

8:契約している電力会社の解約手続きは必要?

契約している電力会社との解約手続きが必要な場合もあります

多くの新電力の電力会社は、新しく電力会社と契約すると以前契約していた電力会社との解約手続きを行ってくれます。

しかし中には新しく電力会社と契約しても、自ら解約の手続きをしなければならないところもあるのです。

どちらにせよ、1度契約している電力会社に解約手続きが必要かどうか確認した方が良いでしょう。

9:新電力にもオール電化向けのプランはあるか?

新電力にもオール電化向けのプランはあります

しかし、全ての新電力がオール電化向けのプランを用意しているわけではありません。

オール電化向けのプランを希望している方は、プランに対しての優先順位が高いので新電力比較サイトにて確認しましょう。

10:新電力に切り替えると停電しやすい?

新電力に切り替えると停電しやすいのではないかと心配されることが多いですが、停電しやすくなることはありません

それは電気の質も送電網も変わっていないからです。

新電力は大手電力会社から電気を買うことで、電力事業に参入できています。

そのため電力会社が変わっても、使用している電気は大手電力会社の発電所で作られたものであることがほとんどです。

仮に新電力の電力会社の電気の供給が間に合わなくなっても送電網が同じため、大手電力会社から電気の供給が受けられる仕組みになっています。

しかしごく少数ではありますが、新電力の中で自社発電をしている会社もあります。

新電力では、停電や電化製品が本来の性能を発揮できないのではないかという不安がある方は、自社で発電していない電力会社を選びましょう。

11:新電力と大手電力会社で災害が起きたときの復旧に差はない?

新電力と大手電力会社で、災害時の復旧に差はありません

新電力も大手電力会社も送電網は同じため、復旧の差ができないのです。

これは自社で発電している新電力の会社であっても同じです。

そのためどの新電力の会社と契約したとしても災害時の復旧に差はないので、非常時の対応の早さはどの新電力を選ぶかで迷う要素にはなりません。

12:周波数が違う地域でも利用できる?

世界中を探しても、日本は珍しく2種類の周波数が存在しています。

東日本が50Hzで、西日本が60Hzです。

周波数が異なったとしても電気を送る際には、周波数変換設備によって周波数を変換し電気を届けています

周波数変換設備があるから、全国エリアに対応できる電力会社がいくつもあるのです。

そのため引っ越しの時でも、周波数の心配をする必要はないでしょう。

しかし周波数が異なる地域に引っ越すときは、家電の周波数を確認しておく必要があります。

周波数変換設備があったとしても、家電の性能が落ちたり動かなかったりする可能性もあるのです。

気になる方は、メーカーに問い合わせるかヘルツフリーの家電を購入しましょう。

目次:この記事の内容

  1. 電力会社の選ぶポイント6選
  2. 電気料金おすすめ人気ランキング
  3. 電力会社を切り替える時の注意点
  4. 電気料金に関してよくある質問
  5. 電気料金まとめ◀次はコチラ
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電気料金まとめ

電気料金まとめ

今回は、2022年最新の電気料金おすすめランキング22選と電力会社の選び方やよくある質問などについてご紹介致しました。

あまりにも新電力がたくさんありどれを選ぶか決められない方もいれば、2つの電力会社の似てるプランのどちらにすべきか迷っている方もいるでしょう。

絶対に契約したいと思える新電力がないのであれば、まずは新電力比較サイトで1度検索してみましょう

その方がいち早く契約したいと思える電力会社が見つかるはずです。

そしてサイトでいくつも安くなる会社を見つけた後は、会社を選ぶ上での優先順位を決めましょう。

ポイントがつくことなのかオール電化向けのプランがあることなのかなど、優先順位を決めれば、おのずと契約すべき新電力が決まるはずです。

あとは契約に必要なものを早めに準備しておけば、初めて電力会社を切り替える方でもスムーズに契約まで進んで行くでしょう。

何よりも電力会社の切り替えで大切なことは、優先順位を決めておくことです。

目次:この記事の内容

  1. 電力会社の選ぶポイント6選
  2. 電気料金おすすめ人気ランキング
  3. 電力会社を切り替える時の注意点
  4. 電気料金に関してよくある質問
  5. 電気料金まとめ
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